九州・角島セリカDay

1代目から7代目までの歴代セリカ、セリカXX、70スープラとA60三兄弟車

(63カリーナ、140コロナ)、セリカカムリが参加できるオフ会です。

※尚、ギャラリーは車種を問いません。

この度、ホームページを開設しました。

セリカDayに参加する車やイベント情報などを発信していきますので、

ぜひチェックして頂くと幸せます。 

 

第1回角島セリカDayはみんカラ(みんなのカーライフ)でブログ公開中です。

くわしくはこちら  

第1回角島セリカDay:平成25年2月10日(日)しおかぜの里 角島 (終了)

第2回角島セリカDay:平成26年3月22日(土)しおかぜの里 角島 (終了)

のブログはこちら 

第3回角島セリカDay:平成27年3月15日(日)しおかぜの里 角島(終了)

第4回角島セリカDay:平成28年3月20日(日)しおかぜの里 角島(終了)

第5回角島セリカDay:平成29年3月19日(日)しおかぜの里 角島(終了)      

 

第1回九州セリカDay:平成25年9月15日(日)旧大連航路上屋 門司港(終了)

当日のブログはこちら

第2回九州セリカDay:平成26年9月21日(日)古賀グリーンパーク(終了)

第3回九州セリカDay:平成27年9月22日(火)ウォーターフロントプロムナード門司港(終了)

4回九州セリカDay:平成28年9月18日(日)門司港レトロ地区親水広場(終了)

第5回九州セリカDay:平成29年9月17日(日)ウォーターフロントプロムナード門司港(荒天中止) 

(希望参加車)歴代セリカ、セリカXX,70スープラ、A60兄弟車、セリカカムリ

1st CELICA
1st CELICA

1st CELICA:1970年12月登場

ロングノーズ、ショートデッキのボディは

2ドアタイプのみ

テールゲートを持つリフトバックは

1973年に追加

2nd CELICA
2nd CELICA

2nd CELICA:1977年8月登場

2ドアクーペとリフトバック

のボディバリエーションに

変わりはない。

1st CELICA XX
1st CELICA XX

1st CELICA XX:1978年4月登場

直列6気筒2L&2.6Lエンジン

セリカに比べ、ホィールベース

を130mm延長

 

3rd CELICA
3rd CELICA

3rd CELICA:1981年7月登場

コロナクーペという兄弟車を

派生させて登場。

2ドアクーペ、リフトバック

は従来通り。

 

2nd CELICA XX
2nd CELICA XX

2nd CELICA XX:1981年7月2日登場

ソアラと同じ2.8L DOHCを搭載し

最高出力170PSで当時の国産トップ

クラスの動力性能を誇った。

1982年2月ターボ車が追加。

CELICA SUPRA MK-Ⅰ
CELICA SUPRA MK-Ⅰ

セリカスープラ MK-Ⅰ:初代XXの輸出用

CELICA SUPRA MK-Ⅱ
CELICA SUPRA MK-Ⅱ

セリカスープラ MK-Ⅱ:セリカXXの輸出用                      1986年まで生産

 

70 SUPRA(3rd CELICA XX)
70 SUPRA(3rd CELICA XX)

70スープラ(3rd CELICA XX)

:1986年2月6日登場

「スープラ、それは至上を意味する」

のキャッチフレーズで登場

最後は1JZ-GTEを積んだスーパーマシン

4th CELICA
4th CELICA

4th CELICA:1985年8月登場

直線から曲線へのボディラインに

FRからFFへと大きく変わる。

ボディもハッチバックのみ

1986年10月にはトヨタ初の

フルタイム4WD車、GT-FOUR

が登場

1987年10月にはコンバーチブル

が登場

 

5th CELICA
5th CELICA

5th CELICA:1989年9月登場

エンジンはすべてDOHC16バルブ2000ccに

統一され、3SのFE、GE、GTEの3種がある。

足回りは4WSとアクティブコントロール

・サスを採用。

1990年8月コンバーチブル追加

6th CELICA
6th CELICA

6th CELICA:1993年10月登場

全幅を1750mmに拡大し3ナンバー

ボディに生まれ変わる。

GT-FOURが登場するのは1994年2月

WRC仕様のグループAベース車を

全世界2500台、うち国内2100台で

限定販売した。

7th CELICA
7th CELICA

7th CELICA:1990年9月登場

先代の曲線を主としたデザインから

ウェッジシェイプの流麗なボディを

採用。3ナンバーながらも先代に比べ

全体的にダウンサイジングしつつも

ホィールベースは65mm延長。

エンジンはNAのみの2種。

セリカ初の6MT搭載グレードも登場。

 

63カリーナ、140コロナ
63カリーナ、140コロナ

A60兄弟車

・63カリーナ

 FR最後のカリーナ。エンジンは18R-Gに始まり3T-GTまで4種搭載される。

・140コロナ

セリカカムリ
セリカカムリ

セリカカムリ:1980年1月登場

セリカのセダン版として登場

アクセスカウンター
アメリカンイーグルエバーカラーワンデーhttp://www.e-creditcard.info/アクセスカウンターネオサイトワンデー